梅見月ふたよの創作系裏話

創作物に関する独り言を連ねる日記帳

回を追うごとに可愛くなる母様

本日更新しました、聖者の福音III。

昨晩は一時間おきに目が覚めてたので、今物凄く眠いです。この日記の文章の乱れはご容赦を。小説のほうは大丈夫な筈。多分。

 

リブロムの母・マッケンティア様、通称マッケさんサイドの真相を明らかにしていく聖者の福音ですが、私の中では『可愛い女性』のイメージか急上昇しています。

この人でもあたふたするんだとか、意外な一面がポロポロ出てきて面白い。

 

というのも、マッケさんの視点は福音を書き出すギリギリまで、ほとんど何も見えてなかったんです。

どこでどうしていたのか、大雑把には把握していたのですが、具体的に説明するのは難しかった感じ。

なので、私から見てもマッケさんのイメージは『第三者が語っていた聖人』の枠を越えていませんでした。

実の子供の前で赤面しながらぴるぴる震えるような女性だったとは、本当に予想外で、書くたびに、なにこの人可愛い……となっています。

 

でも、無断で自室に忍び込む母親、という一面では、好き嫌い分かれそうかも。私は家族と同室です寝てるのでなんとも思わないですが、嫌な人はやっぱり嫌なのかな?

 

今日はここまでです。もう眠気が限界〜。

おやすみなさい。